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  <title>つれづれ日記。</title>
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  <description>三日坊主の気ままな雑多日記です。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 28 Sep 2012 09:44:04 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ブログのお引っ越し、してました。</title>
    <description>
    <![CDATA[「つれづれ日記」を<br />
引っ越ししました。<br />
<br />
新URLこちらです。&rarr;<a href="http://tsurezure84.blog.so-net.ne.jp/">http://tsurezure84.blog.so-net.ne.jp/</a><br />
<br />
過去の記事を読み返してて<br />
これはのせてていいものかと迷い<br />
いやでも、過去は変えられないものだからと戸惑い<br />
<br />
昨年度分まで、とりあえず<br />
まとめて、今年度分のみ、そのまま残しました。<br />
<br />
今までの記事ももう少し<br />
のせてどうよってところはふせたり<br />
のせておこうかってところは戻して、<br />
過去ログとして、残しておこうかと思っています。<br />
<br />
今後更新等は引っ越し先で続けていきますが<br />
こちらはこちらでしばらく残しておきたいと思います。<br />
また、どうするか決まったら、報告したいと思います。]]>
    </description>
    <category>日常メモ</category>
    <link>http://tsuretsure0326.blog.shinobi.jp/Entry/191/</link>
    <pubDate>Fri, 28 Sep 2012 09:44:04 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ささいなことほどきになるものです。</title>
    <description>
    <![CDATA[七月すぎて、八月に突入して<br />
あれよあれよとお盆ですが。<br />
<br />
相変わらず、右往左往してます。<br />
一時、体調がだいぶしんどかったんですが<br />
今は、一日のうちにそれなりに幅があるものの<br />
だいぶ、よくなってきていると、思います。（思いたい・・・）<br />
<br />
最近YGでは<br />
だいぶ自分の好きにしていると思います。<br />
思ったこと、出していかないと<br />
自分がどれだけ、未熟か判らないし<br />
頭で、想像したことは<br />
たいてい、ほとんど出来ない事の方が、多いから。<br />
<br />
まだまだ、言葉だけが先走りしている自分は<br />
とてもひとから信用あるいは信頼していただける<br />
にんげんとは程遠い位置に、いるとは思いますが。<br />
情けない自分を<br />
毎日感じている今は、<br />
きっと、いつしか、<br />
ひとに信じてもらえることができるかもしれないにんげんに<br />
変われる可能性があると、信じてるし。<br />
<br />
だめだなって思うけど<br />
今のこの間も、私は、楽しいです。<br />
毎日を、楽しめる、自分は。<br />
好きですよ。<br />
<br />
<br />
今日、気付いたことは<br />
人に声をかけていただいて<br />
お話している最中、<br />
他の人とすれちがって、挨拶を、することはあっても<br />
今、お話をしている人に断りも無く<br />
すれちがった人に話の中心を寄せないように<br />
したいなぁって、思いました。<br />
<br />
ひとつの話のなかにあること<br />
まだまだじぶんは<br />
わからないこと、だらけですから。]]>
    </description>
    <category>日常メモ</category>
    <link>http://tsuretsure0326.blog.shinobi.jp/Entry/190/</link>
    <pubDate>Tue, 14 Aug 2012 09:37:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>限界！？</title>
    <description>
    <![CDATA[今日、YG（ヤンググループ）で<br />
「流しそうめん」というもの、やりました。<br />
<br />
・・・ええ、もう、びっくりするほど<br />
こけました。<br />
キャンプでこけたのが、なんだったんだ！？<br />
ってくらい。<br />
こけました。<br />
<br />
面倒を見てもらっている<br />
（ご意見戴いている）スタッフさんから<br />
「YG活動、残り時間あまり無いけど<br />
　YG卒業のその時まで、めいいっぱい<br />
『からまわって』いなさい。」<br />
と、言われるくらい。<br />
<br />
・・・自分は、なかなかのんびりなんだなぁと<br />
思いました。<br />
少なくとも、現時点では、<br />
それだけしか、できないんだなって<br />
思い知りました。<br />
<br />
未だ、その意図を汲み取れていないから<br />
そのことばにあまえきれない、素直じゃない加減や。<br />
素直じゃないからこそ、また空回るのかと<br />
思いますが。<br />
<br />
素直じゃない理由の一つに<br />
認めたくない、より。<br />
もっと、がんばりたい。って気持ちがあるから。<br />
もっと、もっとと<br />
自分に望んでいるから。変わることを<br />
変わっていくことを<br />
そして、変わっていったことが、<br />
ちゃんと、自分に反映される様。<br />
<br />
ちからのかぎり、尽くしたいから。<br />
<br />
これからもたくさん<br />
「空回り」してしまうかもしれないけど<br />
がんばりたいは「高望み」かも、しれないけど。<br />
<br />
「限界」と感じたその時すでに<br />
「壁」を作ったのは、じぶんだから。<br />
私が、残りの時間で<br />
どうしたいか<br />
なにをしたいか<br />
望みを常に見続けながら<br />
かなえていけるよう<br />
<br />
諦めたくない。]]>
    </description>
    <category>日常メモ</category>
    <link>http://tsuretsure0326.blog.shinobi.jp/Entry/189/</link>
    <pubDate>Thu, 19 Jul 2012 16:35:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>激しくこけてその先に視えたもの</title>
    <description>
    <![CDATA[タイトルがアレですが。<br />
<br />
・・・YG夏キャンプ、こけました。<br />
激しく、空回りしました。<br />
後日、ビデオ鑑賞会ありますが、<br />
こんなに楽しみと感じていることはありません。<br />
（今まで見たことすら、無いに等しい。）<br />
<br />
キャンプ。<br />
そもそも、事柄に対して、<br />
こんなに一生懸命なったこと、あんま、無いです。<br />
「あきらめる」のが「あたりまえ」の流れだったから。<br />
<br />
今までやっていない、やらない、そらしたことに<br />
チャレンジして。<br />
ずっと受け止め続けて下さった、<br />
キャンプにかかわるメンバさん、スタッフさん。<br />
相談に応じてくれた先生や看護師さん、<br />
時間外に診察してくださった諸先生方<br />
あと、現主治医。<br />
<br />
・・・キャンプの帰り道に、<br />
あまりのダメダメっぷりに情けないやら悔しいやらで<br />
「もうしわけない」の気持ちでいっぱいでしたが、<br />
もうしわけない節を、聞いて下さって<br />
言葉を伝えてくださった某スタッフさん。<br />
<br />
ようやくやっと気付いた&rdquo;こと&rdquo;。視えたこと。<br />
<br />
今はただ、「ありがとう」と<br />
心から、思います。<br />
<br />
・・・そして、もひとつ。<br />
「キャンプ」は終わってしまったけれど、<br />
まだまだYGグループの活動や、デイでの活動、<br />
ずっとこれからも、続いていくことがあるということ。<br />
<br />
杭を残さないよう、全力を尽くすのも、だいじ。<br />
杭が残ってしまったら、次に向けて、<br />
力の限りとりくむことも、だいじ。<br />
<br />
ずっと、続いていくんですから。<br />
「形」を変えても、肉体が滅びるその時まで。<br />
<br />
だから、受け止めてみたいんです。<br />
自分の、阿保っぷりを。<br />
見守られているという、事実を。<br />
今だに視えていないであろう、何かを。<br />
<br />
ありのままで、と、<br />
声をかけてくださった方々の、思いの意図を。<br />
<br />
感じ受けたことは、<br />
誰よりも先ず自分に、反映してみたいです。<br />
今まで、あまり考えが及ばなかった方向、<br />
じぶんをだいじにするというところで。<br />
<br />
うん。あと何十回泣くかな。<br />
それでもいいや。簡単なことじゃないと、わたしは思うから。]]>
    </description>
    <category>日常メモ</category>
    <link>http://tsuretsure0326.blog.shinobi.jp/Entry/188/</link>
    <pubDate>Mon, 16 Jul 2012 10:00:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tsuretsure0326.blog.shinobi.jp://entry/188</guid>
  </item>
    <item>
    <title>今日は一周忌。明日からYGキャンプ！！</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は、祖父の一周忌の法要がありました。<br />
法要については緊張する要素がないのですが、<br />
親類縁者の「お付き合い」というものに、<br />
少し戸惑いを覚えます。<br />
<br />
和尚さんは相変わらず素敵で、<br />
全て終わった後、他の用事があったのだろうと思います。<br />
「私は、ここで下がらせていただきますが、<br />
何か御用の際にはピンポン鳴らしていただければ<br />
対応致しますので、<br />
どうぞ、ごゆっくりなさっててくださいね。」<br />
<br />
&rdquo;ピンポン&rdquo;<br />
うん。和尚さんが言うと、なんか楽しいです。<br />
これもひとつの偏見なのかもしれないの、ですが。<br />
相変わらず、気さくな方で、<br />
こちらが緊張しないように接してくださるので<br />
いつも、ありがたいです。<br />
<br />
<br />
とうとう。明日から<br />
水曜日まで2泊3日。YG夏キャンプへが始まります。<br />
<br />
実はもうすでに、<br />
－出来て無い・知らない・判らない－<br />
今更すぎることが本当に多くて、<br />
あまりの至らなさに、一部のメンバさんから<br />
「今回のキャンプ、どうなるか不安だ」と、<br />
お言葉を戴くくらいです。（ほんとごめんなさい。）<br />
<br />
だから　&quot;こそ&quot;　ひとりで、抱え込むのではなく、<br />
一緒に行く、&rdquo;係&rdquo;をもつみんなに、時にはスタッフさんに、<br />
とかく知らない判らない事を聞いてみて、<br />
たすけてもらいながら、<br />
情報や意見を交換、共有してみたり、<br />
時にそびれた話で笑いあえることあったら、<br />
それはそれですてきな思い出だと、思うから。<br />
<br />
取り返しが、つかないことはあるかもしれないけど、<br />
巻き返しは、終わるまでわからないことだから。<br />
最良でなくとも、なさけない「副キャンプ長」だったとしても。<br />
<br />
つまるところ<br />
凸凹や非日常だからこそをみんなと一緒に楽しんでみたい。<br />
そんな気持ちです。<br />
役割、準備、キャンプへの流れ、当日。<br />
みんなとかかわる「きっかけ」だと思うから。<br />
<br />
個人的なことを挙げれば<br />
（自分の器が狭いことがよくわかりますね。）<br />
私自身YG卒業がもうすぐ（今年秋ごろです。）で、<br />
キャンプ最終日の自分がどうなっているのか。<br />
この三日、みんなとどうかかわっていくのか、<br />
どのひとと新しく&rsquo;ともだちのわ&rsquo;むすべられるか<br />
ほんとうに、楽しみで仕方ありません。<br />
緊張も、半端ないけどね。（苦笑）<br />
<br />
また、今日・明日を迎えるまでに<br />
何度も下を向いてしまった時、<br />
前を示して、指して、照らしてくださり<br />
今、関わってくださる、見守り続けてくださる、全ての方に。<br />
ありがとう、ございます。と、伝えたいです。<br />
<br />
<br />
とにかく、わらって。無事に、行って、帰ってきます。<br />
「女の子は笑顔がイチバン」と、某素敵先輩の言葉を思い出しながら。]]>
    </description>
    <category>日常メモ</category>
    <link>http://tsuretsure0326.blog.shinobi.jp/Entry/187/</link>
    <pubDate>Sun, 08 Jul 2012 06:18:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>自信なんて無くて当たり前だ。</title>
    <description>
    <![CDATA[「自信なんて、無くて当たり前だ。<br />
　　若いうちは。<br />
　自信はもともと無いものだ。」<br />
<br />
かつて勤め人だったときに、教えてもらった<br />
衝撃的な、言葉です。<br />
<br />
当時のわたしは、拒絶しました。<br />
今も、くびをすこし、ひねりますが。<br />
<br />
自信について、私が、思い描いていた（る）ことは<br />
おそらく、ひとを、<br />
上から下に押さえつけるような<br />
「圧迫」に近しいものだと、思います。<br />
<br />
もしかしたら、<br />
自信&rarr;自分を「しんじる」というのは<br />
「何か」でなく「在る」なのかな、と。<br />
頭をよぎりました。<br />
<br />
創り上げる<br />
磨きあげるというのは、手段のひとつで。<br />
素地である、じぶん。<br />
あるいは、ここにある、じぶん。<br />
在るものだから、是が非は問えないし（選べないし）<br />
だからこそ、<br />
人と比べて<br />
もがくことも、あるけど。<br />
<br />
造られた「しんじる」は、<br />
どんなに輝いていても、どこかに脆さがある。<br />
こころぼそさを合わせ持っているような気がします。<br />
あるものを「しんじる」は、<br />
自分の描く輝き方で無くても、どこか変わりにくい。<br />
つよさのひとつを合わせ持っているような気もします。<br />
<br />
・・・浅はかやも、しれませんが。<br />
<br />
すくなくとも、現時点では。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
自信、無くて当たり前。そう、断言は<br />
未だしたくないです。<br />
でも、<br />
自信はもともと無いもの。ということは<br />
人と関わって、「知って」いくことでもあるのだと、<br />
結語を結べるのであれば。<br />
<br />
この言葉、前よりすこし、好きになりました。<br />
ガチガチですけどね。汗]]>
    </description>
    <category>おもったこと</category>
    <link>http://tsuretsure0326.blog.shinobi.jp/Entry/186/</link>
    <pubDate>Thu, 05 Jul 2012 11:54:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>「ありのまま」について~ふと思いついたこと~</title>
    <description>
    <![CDATA[ありのままでいいんだよ<br />
そのまんまでいいんだよ<br />
<br />
巷で耳にする<br />
あるいは本屋さんで帯にあるような<br />
ポピュラーな、言葉ですが。<br />
ながた個人も、このブログで載せていたりしますが。<br />
（自分をげんきづける！？な感じ・・・無責任。）<br />
<br />
・・・こいつはもう<br />
解釈の違いで、どえらいことになる言葉でも<br />
あるんだなぁって思います。<br />
<br />
ありのままでいいんだよ<br />
だからといって<br />
自分の感情にながされて<br />
自分も人も傷つけるのは<br />
違うような気がして、ならないし<br />
自分の欲求のおもむくまま<br />
人を無視して進むのは<br />
些か暴力的だとも<br />
思うから。<br />
<br />
感情や欲求に対して出てくる行動で<br />
自分や人が、傷ついたり、悲しんだり、苦しみあったりするのは<br />
きっと行動を起こした本人さんが<br />
行き詰っているところなのだろうかと<br />
葛藤しているところなのだろうかと<br />
おぼろげながら、感じます。<br />
<br />
ある子が「目立ちたい」と言っていました。<br />
「お笑い芸人」めざすんだと。<br />
私はその子が、実は少し、心配です。<br />
その子は「目立ちたい」あまりに<br />
自分の思いを人に強要することがあるからです。<br />
実際に、「笑えよ」って<br />
しばしばその子は言葉にすることがあります。<br />
・・・もしほんとうに笑えるのであれば、すでに笑っているだろうし、<br />
笑いという感覚を強制されても、判らないものはわからないし、<br />
少し、息苦しくなってしまうから（私の場合）。<br />
<br />
「わらわせたい」と願うのならば<br />
まずは、人を見ることからなのかなぁって<br />
その子から教えてもらいました。<br />
すぐに「わらえる」ネタを具体的に創り上げられるか<br />
どうかというのはまた別の問題ですが。<br />
<br />
相手の反応を「見る」というのは<br />
とりあえず、自分を「魅せたい」感情を<br />
ひとまずおろしてからできることのひとつで。<br />
後は、何回もスベッても、とにかく試すことかなと。<br />
試して伺って、考え・思いついて、また試す。<br />
<br />
それが楽しめたら、お笑い芸人に一歩近づけるのかなぁなんて考えてみました。<br />
そもそも楽しくなかったら、つらい「作業」でしかなさそうだし。<br />
無理を押し付けるのは、観客である場合<br />
私は見に行きたくないから。（こころせまいんです。）<br />
<br />
お笑い芸人にならなくとも<br />
コミュニケーションで、「聞く」という姿勢は<br />
とても大事な要素だと、日々、痛感しています。<br />
聞くに限らず「受動的」な姿勢の主たるものは<br />
引いて、行うというところが見受けられます。<br />
受動、能動のバランスに至っては<br />
コンプレックスや癖、自分が嫌いであればある程<br />
取りずらいもなのだと、日々日々、感じます。<br />
<br />
欲求の後ろに「不満」がつくの、納得してしまうくらい。<br />
<br />
まんぞくしてないから、「したい」と思う、願う<br />
大事なことだと思います。<br />
「したい」ことはひとそれぞれだとおもうから<br />
自分ばかりが「したい」を出していても<br />
ずっと「したい」を押しこめていても<br />
どの道、どこかでほころびがでて<br />
本人を傷つけてしまうのであるなれば。<br />
<br />
出来る限り、避けたいことのひとつです。<br />
<br />
自分のイヤなとこ、不満とか<br />
すきになるのはたやすいことではないと思います。<br />
ありのまんまでいいんだよ<br />
自分を好きになる言葉ではないと思います。<br />
自分を受け止める為の導入口のひとつなだけで。<br />
最初のうちの入り口だから、幾重にも解釈をつけれるし<br />
いつもいつも、違う考え方が思いつく<br />
そんな言葉だと思います。<br />
<br />
もし、私的につなぎをつけるのを許されるのであれば<br />
<br />
ありのままでいいんだよ<br />
うなづけない性質を持っていても<br />
そのまんまでいいんだよ<br />
自分がどうしたいかは次にきめればいいんだよ。]]>
    </description>
    <category>おもったこと</category>
    <link>http://tsuretsure0326.blog.shinobi.jp/Entry/185/</link>
    <pubDate>Fri, 29 Jun 2012 16:16:21 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tsuretsure0326.blog.shinobi.jp://entry/185</guid>
  </item>
    <item>
    <title>みみず（2012.06.09）</title>
    <description>
    <![CDATA[だれもがしらない<br />
つちのなか<br />
まいにちまいにち<br />
こつこつと<br />
<br />
いつのひも<br />
どんなときも<br />
みんなのためにと<br />
はたらいた<br />
<br />
<br />
あめがふる　そのひまで。<br />
<br />
<br />
かねてより<br />
ゆめにいだいた<br />
ちじょうへ<br />
こころうきたち<br />
たびにでた<br />
<br />
はじめてふれるうれしさに<br />
もどることすらどこへやら<br />
ひがてりかわきひからびた<br />
<br />
<br />
ばかちんたんというしかない。<br />
いっしょけんめいいきすぎて<br />
つかのまのゆめにおどらされ<br />
いのちおとしてしまったこと。<br />
<br />
<br />
やくめをはたす　けんめいなる　おもい<br />
ゆめをもすてず　いきどおした　こころ<br />
そわぬことがら　あきらめずに　いきた<br />
<br />
<br />
なにものにもまさるものなき　つよきもの。]]>
    </description>
    <category>思いついた言葉</category>
    <link>http://tsuretsure0326.blog.shinobi.jp/Entry/184/</link>
    <pubDate>Fri, 08 Jun 2012 23:24:06 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tsuretsure0326.blog.shinobi.jp://entry/184</guid>
  </item>
    <item>
    <title>わたしのままでいい</title>
    <description>
    <![CDATA[こんなひが<br />
くるなんて、おもってもいませんでした。<br />
<br />
わたしが、わたしのことを<br />
「わたしのままでいい」と思える日が。<br />
<br />
にわとりがさきかたまごがさきか<br />
私には、強い「自己顕示欲」が存在しています。<br />
いろいろあって<br />
さらに強いものになりました。<br />
<br />
わたしは、そんなわたしが、きらいでした。<br />
いまも、あんまりすきではないけれど。<br />
<br />
「自己顕示欲」があったとしても<br />
それをふくめて<br />
わたしを、うけとめてくれるばしょ、ひと、いたから。<br />
ほんとは、ずっとまえから<br />
あったのかもしれないし<br />
いたのかもしれない<br />
きづかなかっただけかもしれない。<br />
<br />
でも、ようやく、たどりついた<br />
ひかりを、かんじれた。<br />
ともだちが、おしえてくれた。とどけてくれた。<br />
<br />
わたしは、わたしの考え方の基幹のひとつ<br />
「自己顕示欲」も含め<br />
全てわたしが「わるいいきものだから」と<br />
責めること　やめました。　もう、やめることに、しました。<br />
<br />
まだまだ、判らない部分が多いから<br />
前より不安定になったり、操舵不能になって<br />
すんごい迷惑かけてる今だけど。<br />
<br />
責めなくなった分、おもしろいことに<br />
すこしだけ、ほんのすこしだけ<br />
めだつことがじつは<br />
わたしにとってはずかしいことだってきづきました。<br />
<br />
もし、<br />
わたしをみてほしいときは　わたしからうごけばいい<br />
しずかにしたいときは　しずかにしてていい<br />
<br />
もしかして、<br />
ひとのめせんがほしいときは　<br />
すこしこころがかたむいてるときでもあるから<br />
どこにかたむいているか<br />
じぶんにまず　きいてみようと思います。<br />
<br />
もう、道化師じゃなくていい<br />
なんのとりえもなくても<br />
つまらなくても<br />
そんなわたしでいいといってくれた<br />
ともだちがいててくれる<br />
「数の多さ」じゃない。　「想いの深さ」だ。<br />
<br />
いきててわかった最上のしあわせ　の　ひとつ。<br />
<br />
こんどこそわたしは<br />
ともだちを「だいじなともだち」と　いえるようになりたいから<br />
じぶんをだいじにするよ。<br />
<br />
ばかでもあほでもなさけなくても<br />
わたしからみてどうしようもなくても<br />
だいじなともだちがたいせつにしてくれる<br />
わたしをだいじにする。<br />
<br />
ともだちがねがう<br />
「ありのままでいて」<br />
<br />
今よりもっともっともっと<br />
ほんとに「こころ」でわかるその日まで<br />
ずっと、ずっと、挑戦し続けたい。]]>
    </description>
    <category>日常メモ</category>
    <link>http://tsuretsure0326.blog.shinobi.jp/Entry/183/</link>
    <pubDate>Fri, 08 Jun 2012 10:48:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tsuretsure0326.blog.shinobi.jp://entry/183</guid>
  </item>
    <item>
    <title>かちんこちん。</title>
    <description>
    <![CDATA[頭がですね（苦笑）<br />
<br />
今日、某スタッフさん（白菜さん）と<br />
お話しました。<br />
「ざつだん～」のつもりが<br />
「ことしのほうふ！」になっていて<br />
<br />
「そんなガチガチになって毎日過ごさんでも、ええよ」と<br />
余計な心配かけてしまったり・・・（泣）<br />
<br />
<br />
某相談員さんに<br />
「報告」のつもりが<br />
「相談」になっていたり・・・<br />
プロにただ働きさせてしまった・・・（落）<br />
<br />
友達と話してたところ<br />
メンバさんが<br />
「そこに座りたい」と<br />
わたしと友達の間をさしたのを<br />
早とちりして<br />
「それは出来ません」の一本張りで<br />
押し問答したり・・・（堕）<br />
<br />
最近よく「立場」とか<br />
公共の目線や物事、規則、決まり<br />
考えても、考えても<br />
ちゃんと動けません<br />
てか、出来てません。<br />
<br />
でも、諦めません。<br />
出来ないのは、今までさぼってきてたから。<br />
人と同じように出来るかはわからないけど<br />
今、この「場」を借りて<br />
めいいっぱい、吸収したい。<br />
<br />
ありのまま伝えること<br />
わきまえて話すこと<br />
きちんと聞くこと<br />
<br />
すんごい、難しいですけど。<br />
・・・がんばりますよ！]]>
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    <category>日常メモ</category>
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    <pubDate>Thu, 17 May 2012 09:20:15 GMT</pubDate>
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